磐田の黄金時代&若い磐田のはじまり ジュビロ磐田 優勝 おめでとう! Jubiroad ジュビロード商店街 磐田の新しい市長の紹介

鈴木 望 新市長 誕生
(すずきのぞむ)           
昭和24年4月20日生まれ(48才)

一橋大学卒業 厚生省入省 厚生省指導課長退職

スローガン 
21世紀の磐田は若い力で

 地盤沈下が叫ばれて久しい磐田市。
市制50周年を機に残すべき良いものは残し
変えるべきものは勇気をもって変革していくときに
さしかかっています。
磐 田 再 



磐田銀二(振) 
理事長 天野 晃 

銀三会(振)  
理事長 青島 公悦

理事長 あいさつ

磐田の黄金時代と若い磐田の誕生おめでとう
全国のジュビロファンのみなさんこんにちは 私たちはジュビロ磐田のホームタウン静岡県磐田市の二つの商店街 磐田銀二商店街振興組合・銀三会振興組合です。 ジュビロ磐田がJリーグに昇格したのを期に 磐田駅前銀座通り商店街を改めジュビロード商店街です。 ジュビロ磐田のJリーグ前期優勝と鈴木新市長誕生をよろこび祝い これからもみなさまにお役に立つ商店街つくりに励みます。
ジュビロのジュビロ君
JR東海道線・磐田駅前のからようこそジュビロード
ジュビロード& ジュビロVへの応援メール お問合せ・連絡先 総務担当 三島 治 昨年ジュビロは全国制覇を成し遂げました。 産みの苦しみを含めて 待ちに待った、そして街も待った ジュビロ磐田初Vでした。 そしてまたしても

98年リーグ 1stステージ 優勝 ジュビロ磐田

優勝までの軌跡 ホームゲーム100試合目にして優勝おめでとう!
開幕戦
お世話になったオフト監督率いる京都サンガを2−0で破り幸先の良いスタートでした。
第二戦
3月25日の対ベルディ川崎戦ではシュート数が倍にも関わらず0−1で負けてしまいました。
第三戦
ヴィッセル神戸戦、楽に勝たせてくれると思いきや4−3の冷や汗勝利。慎重にね!
第四戦
対ジェフ市原戦では後半のスタミナ切れで逆転敗北。焦点はワールドカップか?
第五戦
対横浜F戦、ゴン中山の通算50ゴールもあり4−0で快勝。ホーム三連勝で本調子ですね!
第六戦
対C大阪戦ではなんとリーグ始まって以来の高得点9−1で圧勝。すごいんじゃない。
第七戦
対サンフレッチェ広島戦 またも5−0の圧勝、中山は連続ハットトリック、ジュビロ3位に浮上。
第八戦
対アビスパ福岡戦 なんと7−1で圧勝 中山絶好調の3試合連続ハット(リーグ初) そしてジュビロ首位に。
第九戦
対コンサドーレ札幌戦 4−0で圧勝 中山世界初の4試合連続のハットトリック この威力を世界の舞台へ!
第十戦
静岡ダービー・対清水エスパレス戦 1−2で惜敗、しかし静岡県同士優勝戦線に残りましょう。
第十一戦
対アントラーズ戦 どうした?!ジュビロ アントラーズペースに0−3で完敗。
第十二戦
対柏レイソル戦 3−1で逆転勝利 連敗を2つでストップさせた中盤の威力に安心感。

ワールドカップ世界に羽ばたく中山・名波・服部・ドゥンガのジュビロ選手団 ナビスコ制覇

第十三戦
対G大阪戦 4−1 全く危なげない試合展開で王座の貫禄・得失点差で首位奪回。この調子だ!
第十四戦
対横浜マリノス戦 勝ち点同点の第二位マリノスとの首位攻防戦、接戦をものにして首位を死守。
第十五戦
対浦和レッズ戦 前半後半それぞれ1点をゲット2−0で快勝 久しぶりのスタジアム観戦のビールもうまかった。
第十六戦
対名古屋グランパス戦 2−1で勝利、ドゥンガも戦列復帰。さあ優勝がみえてきました、自力で勝利だ!
最終戦
対ベルマーレ平塚戦 ジュビロスタジアム百試合目を3−1で勝利。ステージ優勝。おめでとう!

98年ナビスコ杯優勝への道程
第一戦
対浦和戦で反則にて2PK 結局1−2の逆転負け 望みはやはりワールドカップ

第二戦
対ベルディ川崎戦 最終に逆転PKで2−1 お互い主力選手を欠きながらも苦勝
第三戦
対ブランメル仙台戦 集中得点・6−2で逆転勝利 次の広島戦に勝てばリーグ突破
第四戦
対サンフレッチェ広島戦 若手が育ってきました3−1で快勝 リーグ突破の4強入り

準決勝
対清水エスパルス 静岡ダービー キャプテンマークの藤田&高原と決めて2−0 決勝進出
決勝戦
対ジェフ市原 中山・ドゥンガを欠けながらも、こんなに強くなったのかしら4−0で圧勝。初優勝!

 
 

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