
|
節 |
開催日 |
対戦チーム |
予想 |
結果 |
|
1 | 3月21日 |
横浜F・マリノス | ★4−2 |
高原は移籍、中山が怪我で欠場の開幕戦。グラウも途中欠場で、 岡田新監督率いるマリノスに惨敗でした。さあ気を取り戻して次は勝利だ! |
|
2 | 4月5日 |
ガンバ大阪 | 1−1 |
負けたかと、思っていましたが、ロスタイムで同点ゴール。 なんとか連敗は避けられ、今後の奮闘を祈るところです。 |
|
3 | 4月12日 |
浦和レッズ | 1−0 |
昨年王者が今期、初勝利! 敗北・同点・勝利とだんだんと 優勝街道を上っていく。そんな軌跡だと振り返れるようにね。 |
|
4 | 4月19日 |
清水エスパルス | 2−0 |
静岡ダービーとなった第四節。前半の均衡を破ったのは藤田。 2連勝で弾みがついて、2年連続、目指せ優勝! |
|
5 | 4月26日 |
ヴィッセル神戸 | 1−0 |
このところ好調の藤田が欠場するも、ベテランのゴン中山が うまいプレーでPKを獲得。これを難なく決め三試合連続完封。 |
|
6 | 4月29日 |
ベガルタ仙台 | 1−1 |
宮城スタジアムに乗り込んでの試合、名波のゴールで勝利かと 思いきや、PKで同点。なかなか思い通りに行かない宮城スタジアム。 |
|
7 | 5月5日 |
東京ヴェルディ | 7−2 |
目覚めたかの5年ぶりの7得点。ゴン中山も今季初ゴールでエース 復活。この波に乗って、次も、次も、目指せ2連覇! |
|
8 | 5月11日 |
京都パープルサンガ | 5−0 |
二試合連続のゴールラッシュ。名波の活躍が光った試合。 ジュビロ磐田、定位置の首位の座に到着。さあ、次節も! |
|
9 | 5月17日 |
セレッソ大阪 | 3−1 |
今季、2号・3号のゴンゴールでセレッソに快勝。 ジュビロ本来の形に戻ってきたようです。首位堅持でがんばれ! |
|
10 | 5月24日 |
名古屋グランパスエイト | 1−1 |
押し気味の試合、後半グランパスのコーナーキックにビハインドと なるが、何とか同点に追いついた。勝ち点ゲットに一安心。 |
|
11 | 7月5日 |
鹿島アントラーズ | ★2−5 |
悪夢のような試合。前半1失点後、キーパー・ヴォンズアムの手にボールが 当たり手痛い退場、最多失点でトップを明け渡す。 |
|
12 | 7月13日 |
大分トリニータ | 4−0 |
前節の悪夢解消の完封勝利で2位浮上 時節の直接対決に! |
|
13 | 7月20日 |
ジェフ市原 | 2−2 |
ジュビロ、手痛いドローで3位に後退 残り二試合でなんとしても!がんばれジュビロ! |
|
14 | 7月26日 |
柏レイソル | 1−0 |
藤田のゴールをイエローカードの累積で服部退場後の10人体制で 死守。2位浮上なるも次節の横浜の結果は? |
|
15 | 8月2日 |
FC東京 | 1−0 |
オランダ移籍の決まった藤田の惜別のシュートで勝利するも 勝ち点1の差で今ステージはマリノスの優勝、ジュビロ残念。 |
|
ホーム |
|
アウェイ |
|
| ![]() |
|
節 |
開催日 |
対戦チーム |
予想 |
結果 |
|
1 |
8/31 |
ヴィッセル神戸 | 1−0 |
8試合連続ゴールの期待がかかった高原が怪我で退場。 代わった川口がしっかり決めて完全Vへ好発進! |
|
2 |
9/7 |
鹿島アントラーズ | 2−1 |
ナビスコカップでは負けましたが、宿敵鹿島にもここは譲れない。 合言葉は「Jリーグ初の完全制覇 |
|
3 |
9/14 |
浦和レッズ | ★ 1−2 |
もとジュビロ監督であったオフト率いるレッズに、なんと ホームで敗退!あっという間の2失点は神様のいたずらか |
|
4 |
9/18 |
清水エスパルス | 2−0 |
静岡ダービーは中山の2ゴールで快勝。 これでセカンドステージの首位に復帰。目指せ完全優勝。 |
|
5 |
9/22 |
FC東京 | 6−1 |
なんと高原が大量4得点で、ゴールランキングトップで チームももトップ。今更ながらもワールドカップに出ていれば・・・。 |
|
6 |
9/29 |
コンサドーレ札幌 | 1−0 |
最下位コンサドーレだが2万人の大応援をで互角の戦い。 苦しみながらの高原→中山の延長Vゴールで首位をキープ。 |
|
7 |
10/5 |
ガンバ大阪 | 2−0 |
高原の先制&ダメ押しの2ゴールで勝利。この日高原は個人でも 得点ランキングトップに出た。ジュビロも単独首位をキープ。 |
|
8 |
10/12 |
ジェフユナイッテッド市原 | ★1−2 |
中山、ほーむにてゴールするも追いつかずジェフに敗退はいたい。 気を取り戻して、残り全勝! |
|
9 |
10/20 |
ベガルタ仙台 | 3−2 |
苦戦しながらも川口のVゴールで3−2で延長勝ち。勝ち点を19とし 完全優勝には首位浦和との勝ち点2差を追い越すべし。 |
|
10 |
10/23 |
サンフレッチェ広島 | 1−0 |
後半終了の少し前、中山のゴン・ゴールで勝ち点3。浦和が鹿島に 敗れて、ジュビロ首位に返り咲き。2002年はやはり完全優勝を! |
|
11 |
10/26 |
横浜F・マリノス | 3−1 |
前半に高原の2ゴール、後半は中山のダメ押しゴールで3−1 完全優勝に向かっていい形のジュビロでした。 |
|
12 |
11/10 |
柏レイソル | 3−2 |
しっかり勝ち点「3」と思った終了間5分前、同点に追いつかれて ひんやりするも、西のボレーシュートで延長Vゴール。完全優勝にまた一歩。 |
|
13 |
11/16 |
京都パープルサンガ | 3−0 |
ゴン・タカ・トシヤのゴールで3点!! もう完全制覇は時間の問題 祝勝会の準備をしなくては!! |
|
14 |
11/23 |
東京ヴェルディ | 1−0 |
攻めて、攻め倦んで、どうしようもない。同点でも優勝だとあきらめかけた 延長後半終了間際、福西のVゴール。 またあきらめないことの大切さを教えてもらいました。優勝おめでとう! |
|
15 |
11/30 |
名古屋グランパスエイト | 3−2 |
高原、福西、中山のゴールで最終戦を飾りました。得点ランキングでも 高原が年間チャンピオンとなりました。おつかれさまでした。明日はパレードです。 |
|
ホーム |
|
アウェイ |
|
2002年 ファーストステージ 優勝 の 軌跡 |
|
節 |
開催日 |
対戦チーム |
得点 |
結果 |
|
1 |
3/2 |
名古屋グランパスエイト | 2−0 |
記念すべきワールドカップイヤー Jリーグ10周年の始まりに白星発進 |
|
2 |
3/10 |
東京ヴェルディ | 3−2 |
負けるだろうと思った試合、最後の15分で 全得点。口火は高原の復帰後初ゴール。 |
|
3 |
3/17 |
コンサドーレ札幌 | 4−0 |
今シーズン初のドン・ピシャのゴン・ゴール 完封勝利で開幕3連勝でリーグ首位。 ワールドカップイヤーは無冠の帝王返上へ! |
|
4 |
3/31 |
京都パープルサンガ | 3−1 |
開幕4連勝の単独トップ。 この試合から服部が復帰。あとは名波を待つばかり。 |
|
5 |
4/6 |
ヴィッセル神戸 | 1−0 延長 |
名波の久々の復帰を祝う福西の 延長Vゴールで開幕5連勝! |
|
6 |
4/13 |
鹿島アントラーズ | 2−0 |
宿敵鹿島に完勝、名波は先発出場 藤田の先制、福西のダメ押しで開幕6連勝 |
|
7 |
4/20 |
横浜F・マリノス | ★1−3 |
ともに無敗同士の戦いにジュビロ破れ2位に 転落。気を取り直しワールドカップへ! |
|
8 |
7/13 |
浦和レッズ | 3−2 延長 |
ワールドカップに出られなかった高原も復帰 頭で連続ゴンゴール。最後は藤田のVゴール |
|
9 |
7/20 |
FC東京 | 2−0 |
高原、名波のワールドカップに参加できなった 二人の活躍で中山不在のジュビが勝利。 |
|
10 |
7/24 |
清水エスパルス | 3-1 |
中山ー高原のツートップで静岡ダービーに勝利。 首位奪回まであと一歩、がんばれジュビロ! |
|
11 |
7/27 |
ジェフユナイッテッド市原 | 2−2 |
夏バテなのかしっくり行かないゲームでした。 ここは気を引き締めて時節に向けて頑張れジュビロ! |
|
12 |
8/2 |
ガンバ大阪 | 5−4 |
逆転優勝するにはどうしてもj負けられない試合。 後半4−2の劣勢をなんとかVゴール。よかった〜。 |
|
13 |
8/7 |
サンフレッチェ広島 | 1−0 |
冷や汗モノの延長Vゴール。首位を行くマリノスを 勝ち点2で追うジュビロ。なんとしても逆転優勝を! |
|
14 |
8/10 |
ベガルタ仙台 | 4−0 |
負けてはならない試合といってもこの得点、高原のハット トリックもありました。マリノスが負けて現在首位です。 |
|
15 |
8/17 |
柏レイソル | 3−2 |
祝 ジュビロ磐田 5度目のステージ優勝 楽勝ムードと思いきや、たいへんな試合でした。が なにわともあれ、無冠の帝王返上のチャンピオンシップに! |
|
ホーム |
|
アウェイ |
|
昨年 はこんな試合内容でした |
|
節 |
開催日 |
対戦チーム |
得点 |
試合内容 その他 |
|
1 |
3/10 |
ジェフユナイテッド市原 |
☆4−1 |
2001年開幕ゴールは 奥大介によるものでした |
|
2 |
3/17 |
サンフレッチェ広島 |
☆4−1 |
254試合目にして J通算 500点目のゴールは藤田 |
|
3 |
3/31 |
FC東京 |
☆1−0 |
前半・相手の販促にPKで 先取 これで開幕3連勝 |
|
4 |
4/07 |
鹿島アントラーズ |
☆2−1 |
昨年日本王者の鹿島に負けては 世界選手権に出られませんと高原 |
|
5 |
4/14 |
セレッソ大阪 |
☆3−2 |
前半0−2のビハインドもなんのその ゴンの今季初ゴールもあり開幕5連勝 |
|
6 |
4/29 |
名古屋グランパスエイト |
☆3−0 |
現在の2位のグランパスを返り討ち どこが早くジュビロを倒すかが話題 |
|
7 |
5/03 |
浦和レッズ |
☆2−0 |
中山の113得点・はJリーグ最多記録 もう、どうにも止まらない全勝街道! |
|
8 |
5/06 |
ガンバ大阪 |
☆2−0 |
前半の高原・藤田のゴールで開幕 8連勝はJリーグタイ記録。ホーム13連勝 |
|
9 |
5/12 |
清水エスパルス |
★0−1 |
W胚開催スタジアム=エコバのこけら落し試合 延長Vゴール負け 悲願のJ開幕9連勝は消えました |
|
10 |
5/19 |
コンサドーレ札幌 |
☆2−1 |
後半のロスタイム高原同点ゴール&延長Vゴール! ホーム14連勝で 次のアジアカップへ遠征です |
|
11 |
6/16 |
柏レイソル |
☆1−0 |
なんとなく押され ぎみなはじまりでしたが、やはり この人=中山のゴンゴールで優勝に大きく前進 |
|
12 |
6/23 |
アビスパ福岡 |
☆2−1 |
ホームゲームで連勝が15! Jリーグ新記録達成! いよいよ優勝に王手! |
|
13 |
7/07 |
横浜Fマリノス |
☆2−1 |
|
|
14 |
7/14 |
東京ヴェルディ |
☆2−1 |
押し気味の試合だったがPKで先行されたが 後半終了間際にゴンゴールで同点に そして延長Vゴールでホーム16連勝で優勝報告会。 |
|
15 |
7/21 |
ヴィッセル神戸 |
2−2 |
カズとゴンの点取り合戦 ゴン2ゴールで ファーストステージ最終戦はドロー 21世紀・2ndステージもとって目指せ完全優勝 |
|
節 |
開催日 |
対戦チーム |
Submit |
感想・コメント |
|
2 |
8/18 万博 | ガンバ大阪 | ★0−1 |
セカンドステージの開幕試合 一敗の負けもあるさと割り切った?! |
|
3 |
8/25 磐田 | ヴィッセル神戸 | ☆2−0 |
初戦を落としただけにホームでは 負けられえません。完全優勝にGO! |
|
1 |
9/01 エコバ | 清水エスパルス | ☆3−1 |
静岡ダービーここは負けられません 高原移籍後の前田の3点目に感激 |
|
4 |
9/08 東京 | 東京ヴェルディ | ☆2−1 |
お〜中山!中山&中山ゴンゴール 中山が2得点で完全優勝に一歩前進 |
|
5 |
9/15 磐田 | 浦和レッズ | ☆2−1 |
忍んで、しのいで、しのんで勝利を手中に またしても、延長Vゴールで一安心 |
|
6 |
9/22 豊田ス | 名古屋グランパス | ☆2−0 |
若き前田が高原の役目をこなすようになり 名古屋を破り二位に浮上。狙いは鹿島。 |
|
7 |
9/29 長居 | セレッソ大阪 | ☆1−0 |
藤田選手の三試合連続ゴールで ジュビロの底力をみせてくれました |
|
8 |
10/13 エコバ | 鹿島アントラーズ | ☆2−0 |
首位攻防戦を燃える闘魂、中山のキーパー 体当たりのゴールで制し同一首位に立つ |
|
9 |
10/17 国立 | FC東京 | ☆5−2 |
後半先制を許すが清水が初のハットトリック 難なく逆転で8連勝。強いぞジュビロ! |
|
10 |
10/20 札幌厚別 | コンサドーレ札幌 | ☆2−1 |
疾風ジュビロ破竹の9連勝、今回も中山の 先制ゴンゴールが決め手。GK大神も復帰。 |
|
11 |
10/31 磐田 | 柏レイソル | ★1−3 |
ホームでまさかの敗退。前回のナビスコカップ 決勝戦のPK負けからちょっとおかしいかな? |
|
12 |
11/03 博多球 | アビスパ福岡 | ☆3−2 |
完全優勝のためにはもう負けられない一戦 結果、中山の延長Vゴールで鹿島を追ってます |
|
13 |
11/10 磐田 | 横浜Fマリノス | ☆1−0 | 前節に続いてまたも中山の延長Vゴール。しかし首位の鹿島は勝ち点3で喜びも半分。完全優勝が遠のく。 |
|
14 |
11/17 磐田 | サンフレッチェ広島 | ☆1−0 |
今日の試合を落としたら優勝はないと決死の思いで 奥と福西のセットプレーで勝利。しかしアントラーズも ベルディを大差で下しジュビロの2位が確定しました。 |
|
15 |
11/24 市原 | ジェフ市原 | ☆4−2 |
迫り来る市原を何とか振り切っての勝利、今期中山は全試合出場、ご苦労さま。 12月2日のチャンピオンシップに向けて頑張れジュビロ! |
2001年 チャンピオンシップ −−残念でした |
試合日 | 競技場 | 結果&予想 | 試合展開 |
| 12月2日(日) |
静岡スタジアム エコパ | 2-2 |
前半早々、一人欠場のアントラーズに ジュビロは絶対優勢に試合を展開。しかし 後半セットプレイから立て続けに2失点。 決着は振り出しに戻って第二戦で |
| 12月8日(土) |
県立カシマ サッカースタジアム | 0-1 |
ジュビロは延長Vゴール負け それにしても第一戦・ホームでの引分けが 悔やまれます。 |