2003年 Jリーグ 1stステージ


予想クイズ 正解者の中から 5名様に
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どしどし ご応募ください。


開催日
対戦チーム
予想
結果
1
3月21日 横浜F・マリノス
★4−2
高原は移籍、中山が怪我で欠場の開幕戦。グラウも途中欠場で、
岡田新監督率いるマリノスに惨敗でした。さあ気を取り戻して次は勝利だ!
2
4月5日 ガンバ大阪
1−1
負けたかと、思っていましたが、ロスタイムで同点ゴール。
なんとか連敗は避けられ、今後の奮闘を祈るところです。
3
4月12日 浦和レッズ
1−0
昨年王者が今期、初勝利! 敗北・同点・勝利とだんだんと
優勝街道を上っていく。そんな軌跡だと振り返れるようにね。
4
4月19日 清水エスパルス
2−0
静岡ダービーとなった第四節。前半の均衡を破ったのは藤田。
2連勝で弾みがついて、2年連続、目指せ優勝!
5
4月26日 ヴィッセル神戸
1−0
このところ好調の藤田が欠場するも、ベテランのゴン中山が
うまいプレーでPKを獲得。これを難なく決め三試合連続完封。
6
4月29日 ベガルタ仙台
1−1
宮城スタジアムに乗り込んでの試合、名波のゴールで勝利かと
思いきや、PKで同点。なかなか思い通りに行かない宮城スタジアム。
7
5月5日 東京ヴェルディ
7−2
目覚めたかの5年ぶりの7得点。ゴン中山も今季初ゴールでエース
復活。この波に乗って、次も、次も、目指せ2連覇!
8
5月11日 京都パープルサンガ
5−0
二試合連続のゴールラッシュ。名波の活躍が光った試合。
ジュビロ磐田、定位置の首位の座に到着。さあ、次節も!
9
5月17日 セレッソ大阪
3−1
今季、2号・3号のゴンゴールでセレッソに快勝。
ジュビロ本来の形に戻ってきたようです。首位堅持でがんばれ!
10
5月24日 名古屋グランパスエイト
1−1
押し気味の試合、後半グランパスのコーナーキックにビハインドと
なるが、何とか同点に追いついた。勝ち点ゲットに一安心。
11
7月5日 鹿島アントラーズ
★2−5
悪夢のような試合。前半1失点後、キーパー・ヴォンズアムの手にボールが
当たり手痛い退場、最多失点でトップを明け渡す。
12
7月13日 大分トリニータ
4−0
前節の悪夢解消の完封勝利で2位浮上
時節の直接対決に!
13
7月20日 ジェフ市原
2−2
ジュビロ、手痛いドローで3位に後退
残り二試合でなんとしても!がんばれジュビロ!
14
7月26日 柏レイソル
1−0
藤田のゴールをイエローカードの累積で服部退場後の10人体制で
死守。2位浮上なるも次節の横浜の結果は?
15
8月2日 FC東京
1−0 オランダ移籍の決まった藤田の惜別のシュートで勝利するも
勝ち点1の差で今ステージはマリノスの優勝、ジュビロ残念。

ホーム

アウェイ

                      






 ジュビロ磐田 5度目のステージ優勝

そして今、リーグ初の快挙 完全制覇を達成!


完 全

制 覇

新たな歴史の1ページ

 2002年 完全優勝!

2002年 セカンドステージの軌跡

開催日
対戦チーム
予想
結果
1
8/31
ヴィッセル神戸
1−0
8試合連続ゴールの期待がかかった高原が怪我で退場。
代わった川口がしっかり決めて完全Vへ好発進!
2
9/7
鹿島アントラーズ
2−1
ナビスコカップでは負けましたが、宿敵鹿島にもここは譲れない。
合言葉は「Jリーグ初の完全制覇
3
9/14
浦和レッズ
★ 1−2
もとジュビロ監督であったオフト率いるレッズに、なんと
ホームで敗退!あっという間の2失点は神様のいたずらか
4
9/18
清水エスパルス
2−0
静岡ダービーは中山の2ゴールで快勝。
これでセカンドステージの首位に復帰。目指せ完全優勝。
5
9/22
FC東京
6−1
なんと高原が大量4得点で、ゴールランキングトップで
チームももトップ。今更ながらもワールドカップに出ていれば・・・。
6
9/29
コンサドーレ札幌
1−0
最下位コンサドーレだが2万人の大応援をで互角の戦い。
苦しみながらの高原→中山の延長Vゴールで首位をキープ。
7
10/5
ガンバ大阪
2−0
高原の先制&ダメ押しの2ゴールで勝利。この日高原は個人でも
得点ランキングトップに出た。ジュビロも単独首位をキープ。
8
10/12
ジェフユナイッテッド市原
★1−2
中山、ほーむにてゴールするも追いつかずジェフに敗退はいたい。
気を取り戻して、残り全勝!
9
10/20
ベガルタ仙台
3−2
苦戦しながらも川口のVゴールで3−2で延長勝ち。勝ち点を19とし
完全優勝には首位浦和との勝ち点2差を追い越すべし。
10
10/23
サンフレッチェ広島
1−0
後半終了の少し前、中山のゴン・ゴールで勝ち点3。浦和が鹿島に
敗れて、ジュビロ首位に返り咲き。2002年はやはり完全優勝を!
11
10/26
横浜F・マリノス
3−1
前半に高原の2ゴール、後半は中山のダメ押しゴールで3−1
完全優勝に向かっていい形のジュビロでした。
12
11/10
柏レイソル
3−2
しっかり勝ち点「3」と思った終了間5分前、同点に追いつかれて
ひんやりするも、西のボレーシュートで延長Vゴール。完全優勝にまた一歩。
13
11/16
京都パープルサンガ
3−0
ゴン・タカ・トシヤのゴールで3点!!
もう完全制覇は時間の問題 祝勝会の準備をしなくては!!
14
11/23
東京ヴェルディ
1−0
攻めて、攻め倦んで、どうしようもない。同点でも優勝だとあきらめかけた
延長後半終了間際、福西のVゴール。
またあきらめないことの大切さを教えてもらいました。優勝おめでとう!
15
11/30
名古屋グランパスエイト
3−2
高原、福西、中山のゴールで最終戦を飾りました。得点ランキングでも
高原が年間チャンピオンとなりました。おつかれさまでした。明日はパレードです。

ホーム

アウェイ

                      



2002年 ファーストステージ 優勝 の 軌跡


開催日
対戦チーム
得点
結果
1
3/2
名古屋グランパスエイト
2−0
記念すべきワールドカップイヤー
Jリーグ10周年の始まりに白星発進
2
3/10
東京ヴェルディ
3−2
負けるだろうと思った試合、最後の15分で
全得点。口火は高原の復帰後初ゴール。
3
3/17
コンサドーレ札幌
4−0
今シーズン初のドン・ピシャのゴン・ゴール
完封勝利で開幕3連勝でリーグ首位。
ワールドカップイヤーは無冠の帝王返上へ!
4
3/31
京都パープルサンガ
3−1
開幕4連勝の単独トップ。
この試合から服部が復帰。あとは名波を待つばかり。
5
4/6
ヴィッセル神戸
1−0 延長
名波の久々の復帰を祝う福西の
延長Vゴールで開幕5連勝!
6
4/13
鹿島アントラーズ
2−0
宿敵鹿島に完勝、名波は先発出場
藤田の先制、福西のダメ押しで開幕6連勝
7
4/20
横浜F・マリノス
★1−3
ともに無敗同士の戦いにジュビロ破れ2位に
転落。気を取り直しワールドカップへ!
8
7/13
浦和レッズ
3−2 延長 ワールドカップに出られなかった高原も復帰
頭で連続ゴンゴール。最後は藤田のVゴール
9
7/20
FC東京
2−0
高原、名波のワールドカップに参加できなった
二人の活躍で中山不在のジュビが勝利。
10
7/24
清水エスパルス
3-1
中山ー高原のツートップで静岡ダービーに勝利。
首位奪回まであと一歩、がんばれジュビロ!
11
7/27
ジェフユナイッテッド市原
2−2
夏バテなのかしっくり行かないゲームでした。
ここは気を引き締めて時節に向けて頑張れジュビロ!
12
8/2
ガンバ大阪
5−4
逆転優勝するにはどうしてもj負けられない試合。
後半4−2の劣勢をなんとかVゴール。よかった〜。
13
8/7
サンフレッチェ広島
1−0
冷や汗モノの延長Vゴール。首位を行くマリノスを
勝ち点2で追うジュビロ。なんとしても逆転優勝を!
14
8/10
ベガルタ仙台
4−0
負けてはならない試合といってもこの得点、高原のハット
トリックもありました。マリノスが負けて現在首位です。
15
8/17
柏レイソル
3−2
 ジュビロ磐田 5度目のステージ優勝
楽勝ムードと思いきや、たいへんな試合でした。が
なにわともあれ、無冠の帝王返上のチャンピオンシップに!

ホーム

アウェイ

                      



昨年 はこんな試合内容でした


2001年ファーストステージ優勝へのあゆみ

開催日
対戦チーム
得点
試合内容 その他
1
3/10
ジェフユナイテッド市原
☆4−1
2001年開幕ゴールは
奥大介によるものでした
2
3/17
サンフレッチェ広島
☆4−1
254試合目にして J通算
500点目のゴールは藤田
3
3/31
FC東京
☆1−0
前半・相手の販促にPKで
先取 これで開幕3連勝
4
4/07
鹿島アントラーズ
☆2−1
昨年日本王者の鹿島に負けては
世界選手権に出られませんと高原
5
4/14
セレッソ大阪
☆3−2
前半0−2のビハインドもなんのその
ゴンの今季初ゴールもあり開幕5連勝
6
4/29
名古屋グランパスエイト
☆3−0
現在の2位のグランパスを返り討ち
どこが早くジュビロを倒すかが話題
7
5/03
浦和レッズ
☆2−0
中山の113得点・はJリーグ最多記録
もう、どうにも止まらない全勝街道!
8
5/06
ガンバ大阪
☆2−0
前半の高原・藤田のゴールで開幕
8連勝はJリーグタイ記録。ホーム13連勝
9
5/12
清水エスパルス
★0−1
W胚開催スタジアム=エコバのこけら落し試合
延長Vゴール負け 悲願のJ開幕9連勝は消えました
10
5/19
コンサドーレ札幌
☆2−1
後半のロスタイム高原同点ゴール&延長Vゴール!
ホーム14連勝で 次のアジアカップへ遠征です
11
6/16
柏レイソル
☆1−0
なんとなく押され
ぎみなはじまりでしたが、やはり
この人=中山のゴンゴールで優勝に大きく前進
12
6/23
アビスパ福岡
☆2−1
ホームゲームで連勝が15! Jリーグ新記録達成!
いよいよ優勝に王手!
13
7/07
横浜Fマリノス
☆2−1
ちょっぴり冷や汗でしたが 延長Vゴールで
21世紀の初の優勝おめでとう
14
7/14
東京ヴェルディ
☆2−1
押し気味の試合だったがPKで先行されたが
後半終了間際にゴンゴールで同点に
そして延長Vゴールでホーム16連勝で優勝報告会。
15
7/21
ヴィッセル神戸
2−2
カズとゴンの点取り合戦 ゴン2ゴールで
ファーストステージ最終戦はドロー
21世紀・2ndステージもとって目指せ完全優勝


2001年セカンドステージ準優勝へのあゆみ

開催日
対戦チーム
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感想・コメント

8/18
万博
ガンバ大阪★0−1 セカンドステージの開幕試合
一敗の負けもあるさと割り切った?!

8/25
磐田
ヴィッセル神戸☆2−0 初戦を落としただけにホームでは
負けられえません。完全優勝にGO!

9/01
エコバ
清水エスパルス☆3−1 静岡ダービーここは負けられません
高原移籍後の前田の3点目に感激
4
9/08
東京
東京ヴェルディ☆2−1 お〜中山!中山&中山ゴンゴール
中山が2得点で完全優勝に一歩前進
5
9/15
磐田
浦和レッズ☆2−1 忍んで、しのいで、しのんで勝利を手中に
またしても、延長Vゴールで一安心
6
9/22
豊田ス
名古屋グランパス
☆2−0
若き前田が高原の役目をこなすようになり
名古屋を破り二位に浮上。狙いは鹿島。
7
9/29
長居
セレッソ大阪
☆1−0
藤田選手の三試合連続ゴールで
ジュビロの底力をみせてくれました
8
10/13
エコバ
鹿島アントラーズ
☆2−0
首位攻防戦を燃える闘魂、中山のキーパー
体当たりのゴールで制し同一首位に立つ
9
10/17
国立
FC東京
☆5−2
後半先制を許すが清水が初のハットトリック
難なく逆転で8連勝。強いぞジュビロ!
10
10/20
札幌厚別
コンサドーレ札幌
☆2−1
疾風ジュビロ破竹の9連勝、今回も中山の
先制ゴンゴールが決め手。GK大神も復帰。
11
10/31
磐田
柏レイソル
★1−3
ホームでまさかの敗退。前回のナビスコカップ
決勝戦のPK負けからちょっとおかしいかな?
12
11/03
博多球
アビスパ福岡
☆3−2
完全優勝のためにはもう負けられない一戦
結果、中山の延長Vゴールで鹿島を追ってます
13
11/10
磐田
横浜Fマリノス
☆1−0
前節に続いてまたも中山の延長Vゴール。しかし首位の鹿島は勝ち点3で喜びも半分。完全優勝が遠のく。
14
11/17
磐田
サンフレッチェ広島
☆1−0
今日の試合を落としたら優勝はないと決死の思いで
奥と福西のセットプレーで勝利。しかしアントラーズも
ベルディを大差で下しジュビロの2位が確定しました。
15
11/24
市原
ジェフ市原
☆4−2
迫り来る市原を何とか振り切っての勝利、今期中山は全試合出場、ご苦労さま。
12月2日のチャンピオンシップに向けて頑張れジュビロ!


2001年 チャンピオンシップ −−残念でした

ジュビロ磐田 対 鹿島アントラーズ
試合日
競技場
結果&予想
試合展開
12月2日(日) 静岡スタジアム 
エコパ
2-2
前半早々、一人欠場のアントラーズに
ジュビロは絶対優勢に試合を展開。しかし
後半セットプレイから立て続けに2失点。
決着は振り出しに戻って第二戦で
12月8日(土) 県立カシマ
サッカースタジアム
0-1
ジュビロは延長Vゴール負け
それにしても第一戦・ホームでの引分けが
悔やまれます。


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